40年前、大きな人肌のもめごとは抱えていなかったのものの、漠然と肌色がくすんできていることには危機感を募らせてました。
美容白のスキンケア装置を挑戦してみたったのかったのですが、試したい品物はチャレンジは安くても、その後は続けていけるか不安な総額ばっかり。
アシストをしたくてもできないな、という悶々としていました。
ふと風呂場で使用していた洗い用の固形石鹸がなくなりみたいになり、ドラックストアにいったところ、赤ワードで《大好評付きバーゲン》といった売られていたのが
《世の中切り替え 酵素の粉洗い 》でした。わたしはラフファッションメイク止めるので、夜は石鹸で、午前は水のみの洗いでした。別段オイル人肌も、なかったので洗浄力の凄いものは視線がなかったのですが、流行の酵素洗いとしては値段もお手ごろだし、ミドル視線範囲で習得。
泡立て用のウェブサイトはやわらかくきめ細かく、粉をちょっぴりのせて水を含ませるだけで簡単にあわ立ちました。コッテリもっちりした泡ではなく、どちらかといえばメレンゲというたくさんの雲行きがふんわり包まれたような泡。人肌にのせてあると、リミット皮膚のたんぱく質がとけるようなヒリヒリ感もなく、洗顔上向き実際あっさり。お風呂あがりもつっぱることはありませんでした。とにかく人肌の変も感じなかったので、その日から毎晩使用して、2週ほど過ぎたあたり、ちらっと鏡にうつった自分の外見がちょい明るくみえました。
気のせいかと思い、すべての電気をつけて鏡に外見を近づけて何度も確認しましたが、さすが幾らかくすみがとれて掛かるみたいでした。
その他の美容白アシスト装置は依然として使用していないので、《世の中切り替え 酵素の粉洗い 》の効力がでたのかもしれません。
わたしは恐らくは人肌が丈夫な人間ですので、毎晩つかっても皮膚に変は起こらなかったのですが、のちのち気になって調べてみたら、酵素洗いは週間1~2回がいいとかかれていてビックリしました。人肌に変がでたという評価もあったので、やり方には気をつけた方がいいかもしれません。それでも他の酵素洗いよりもお値段がはるかに安いですし、これからも続けていきたいと思います。pablico.com